総体に向けてはサーブをさらに強化し、「県内公立高校ナンバーワン」の称号と、ベスト4進出を目指す。
まずは新人戦に次いでの県優勝を果たし二冠を達成する。そして全国大会ではベスト4進出を目指す。
安定したレシーブから素早いコンビバレーに繋げるのが「日体スタイル」。このバレーに磨きをかけ、自信を持って総体に挑む。
春になり能力の高い新入生が加入し、チーム力は向上。上級生が築いてきた粘り強く戦える土台に新戦力を融合して総体での巻き返しを図る。
目標は県大会ベスト4以上。まずは西部大会での優勝を目指す。
新たな武器を形にして、県ベスト8を目指す。
過去5度に渡って全国大会に出場した実績を持つ浜松湖東高校男子バレーボール部。近年は私学の台頭もあり、県大会でも中々上位に組み込めていないが、新たな時代を切り拓こうと奮闘している。
令和8年2月11日から3日間にわたって行われた『第2回磐田・袋井・掛川サッカー協会会長杯争奪U-17サッカー大会』。昨年と同カードとなった決勝は、今年もジュビロ磐田U18が磐田東高校に競り勝ち、大会連覇を果たした。
4年ぶり6回目の全国選抜出場。 浜松商業高校 女子ソフトテニス部 令和7…
男女揃っての全国選抜出場。 磐田東高校 剣道部 『令和7年度静岡県高等学…
個人・団体ともに県大会だけでなく、東海大会まで進めるようになりたいです。
強豪校に比べれば、個々の能力では劣るかもしれませんが、その中でも勝つためにどうするかを工夫して稽古しています。そういったことも楽しみながら日本一を目指します。
東海大会出場を目指して戦っていきたいです。もし、東海に出られなくてもやり切ったと思えるような取り組みをしていきたいです。
一流になることを意識して普段から稽古しています。全国大会出場を目指してこれからも頑張っていきたいです。
2025年の『プロ野球ドラフト会議』にて、福岡ソフトバンクホークスから育成4位で指名された大橋令和選手。「プロ野球選手になる」という夢を叶えた原動力は、野球を楽しむことにあった。
『令和7年度全国高等学校バスケットボール選手権大会』の静岡県大会で優勝を果たした浜松開誠館高校。前人未到の大会10連覇を達成し、10年連続11回目の全国大会出場を決めた。
『令和7年度全国高等学校バスケットボール選手権大会』の静岡県大会で準優勝となり、2年ぶり16回目の全国大会出場を決めた浜松学院興誠高校。校名変更後初となる全国大会に挑む。
『令和7年度第104回全国高等学校サッカー選手権大会』の静岡県大会で優勝を果たし、全国大会出場を決めた浜松開誠館高校。夏の総体に続き、県大会二冠を達成し、再び全国の舞台に挑む。
プログラミングの経験を活かしたいと考えていたところ、ここでなら自分の技術が活かせると感じ、入社を希望しました。
インドネシアにも会社があり、いつか国に戻った時も働くことができると感じ、入社を希望しました。
友達に盲目の子がいて、路面をキレイにしたり、点字ブロックを作ったりといった仕事について、そういう人たちが暮らしやすい街を作りたいと思い、土木関係の仕事を探していました。
通勤距離や休日、夜勤があるかないかなどを総合的に見て、自分に合っていると感じました。総務の方の印象も良く、ここで働きたいと思い、就職を希望しました。
細かい作業をコツコツとやることが得意なので、先輩たちが働く姿を見て、やってみたいと思い、入社を希望しました。
新人戦西部大会において女子団体でベスト4進出を果たし、県大会出場を決めた浜松商業高校剣道部。現在は、男子7名、女子7名(マネージャー含む)の14名が所属し、日々稽古に励んでいる。
今年で9回目の開催となる『浜松市内高校野球大会』。決勝戦へ進出したのは、この夏甲子園に出場した聖隷クリストファー高校と成長著しい浜松大平台高校。試合は聖隷が大平台を下し、大会4連覇を果たした。
令和7年11月8日と9日に行われた『第15回 浜名湖ベースボールカップ』。決勝ではオイスカ浜松国際高校と浜松湖北高校が対戦し、オイスカ浜松国際高校が大会初優勝を飾った。
子供の頃から自動車が好きで、「将来は自動車関係の仕事に就きたい」と考えていました。スズキエンジニアリングは開発業務を主に行う企業だったため、この会社を志望しました。
令和7年11月2日に小笠山総合運動公園で行われた『令和7年度静岡県高等学校駅伝競走大会』で大会3連覇を達成した浜松日体高校。3年連続11回目の全国大会出場を決めた。
ジュニアアスリート浜松