エースガード木村の戦線復帰など、戦力も整い始め、トップリーグで更なるレベルアップを図って大会に挑む。目指すは、5年ぶりとなる王座奪還だ。
総体後は、下級生主体のチームへと変わり、実戦経験を積みながら、チーム力の向上を図ってきた。今年も目指すのは、トランジションの速いバスケット。170cm超の選手も数多く擁し、高さと速さを併せ持ったハイブリッドのバスケットを目指す。
どんな時でも自分たちらしい試合展開に持っていける力を身につけ、挑戦者としてベスト4進出を目指す。
守備からのブレイクを軸に勝利を目指す。夏の成果を発揮し、まずは自分たちの立ち位置を確認する。
できることを徹底し、日々の積み重ねで勝利を呼び込んできた。まずはベスト16を目指す。
接戦で勝ち切るための決定力をつけて、再び冬の頂点へ。チーム初となる選手権での県連覇を狙う。
サイズがないため、やるべきことは明確。武器である粘り強い守備を徹底し、まずはベスト16進出を目指す。
個々の能力は高く、試合経験も豊富。守備からリズムを作り、試合の主導権を握ってベスト8を目指す。
一戦一戦勝ち上がり、浜松南高校を倒してベスト8進出を目指す。
粘り強いディフェンスからのスピードある攻撃を武器に、ベスト16進出を目指す。
3年生に牽引され、チーム力アップを図ってきた。攻撃力を武器にベスト8進出を目指す。
新興勢力として下克上を狙うダークホース。細かい部分の修正を徹底し、上位進出を目指す。
個性を活かしながら戦うスタイルは今年も健在。チーム一丸となってベスト8進出を目指す。
目指すは「県の頂点」。今年こそ冬の全国初出場を果たす。
球際の強さや走り負けないことなど、自分たちのサッカーを突き詰め、県の頂点を目指す。
目標は「新人戦と同じベスト8の舞台に立つ」こと。新たなスタイルでその道を切り開く。
さらなる進化を遂げて県の頂点へ。名門の意地を見せて、選手権での巻き返しを図る。
2年生が少ないこともあり、1年生も多く試合に絡み、一体感の強さが今年の特徴。目標は、シード校を倒し、決勝トーナメント進出だ。
ボールを取り切る力をつけ、武器である攻撃力を最大限に活かし、ベスト8進出を狙う。
長所であるパスワークに磨きをかけ、一戦必勝で戦い抜く。ひとつずつ勝ち上がり、シード校に挑む。
接戦でも勝ち切れる力をつけて、選手権ではシード校撃破を目指す。
リーグ戦では3位につけ、得点数はリーグ最多を誇るなど、好調を維持する。積み重ねてきたものを発揮し、選手権での快進撃を狙う。
チームバランスが良く、リーグ戦でも首位を走るなど、好調を維持し、万全の態勢で選手権に挑む。シード校を倒し、ベスト16進出を目指す。
今、何が重要か。それを常に考えて行動できることが彼らの最大の強み。試行錯誤を繰り返しながら、最適解を導き出して、シード校撃破に挑む。
目標は「決勝トーナメント進出」。接戦になっても焦ることなく戦い、ひとつずつ確実に勝ち上がっていく。
苦しい時にもチームのために走れるかが勝敗の大きな鍵。そこを徹底し、自分たちのスタイルを最後まで貫く。
3年生を中心に堅守速攻のプレースタイルは新チームでも健在。少ないチャンスをモノにし、今年こそシード校を倒す。
攻撃のバリエーションを増やしてチャンスを確実にモノにし、決勝トーナメント進出を目指す。
ジュニアアスリート浜松