私立

小さなチャンスでも必ず掴む。/大橋令和(オイスカ浜松国際高校/福岡ソフトバンクホークス)

2025年の『プロ野球ドラフト会議』にて、福岡ソフトバンクホークスから育成4位で指名された大橋令和選手。「プロ野球選手になる」という夢を叶えた原動力は、野球を楽しむことにあった。
2025/12/26 野球 ,オイスカ浜松国際高校 オイスカ浜松国際高校野球部,大橋令和

前人未到の県10連覇。女王が今年も全国へ。/浜松開誠館高校女子バスケットボール部

『令和7年度全国高等学校バスケットボール選手権大会』の静岡県大会で優勝を果たした浜松開誠館高校。前人未到の大会10連覇を達成し、10年連続11回目の全国大会出場を決めた。  
2025/12/19 バスケットボール ,浜松開誠館高校 ウィンターカップ,浜松開誠館高校女子バスケットボール部

県大会二冠を達成。3回目の全国選手権。/浜松開誠館高校サッカー部

『令和7年度第104回全国高等学校サッカー選手権大会』の静岡県大会で優勝を果たし、全国大会出場を決めた浜松開誠館高校。夏の総体に続き、県大会二冠を達成し、再び全国の舞台に挑む。
2025/12/19 サッカー ,浜松開誠館高校 全国高等学校サッカー選手権大会,浜松開誠館高校サッカー部,サッカー選手権

聖隷クリストファーが大会4連覇。/第9回浜松市内高校野球大会

今年で9回目の開催となる『浜松市内高校野球大会』。決勝戦へ進出したのは、この夏甲子園に出場した聖隷クリストファー高校と成長著しい浜松大平台高校。試合は聖隷が大平台を下し、大会4連覇を果たした。
2025/12/16 野球 ,聖隷クリストファー高校 聖隷クリストファー高校,浜松大平台高校,浜松市内高校野球大会,精霊クリストファー高校野球部,浜松大平台高校野球部

オイスカ浜松国際が大会初優勝。/第15回浜名湖ベースボールカップ

令和7年11月8日と9日に行われた『第15回 浜名湖ベースボールカップ』。決勝ではオイスカ浜松国際高校と浜松湖北高校が対戦し、オイスカ浜松国際高校が大会初優勝を飾った。
2025/12/15 野球 ,オイスカ浜松国際高校 浜名湖ベースボールカップ,浜松湖北高校野球部,オイスカ浜松国際高校野球部,第15回浜名湖ベースボールカップ

3年連続11回目の都大路出場。/浜松日体高校陸上競技部

令和7年11月2日に小笠山総合運動公園で行われた『令和7年度静岡県高等学校駅伝競走大会』で大会3連覇を達成した浜松日体高校。3年連続11回目の全国大会出場を決めた。
2025/12/12 陸上 ,浜松日体高校 浜松日体高校陸上競技部,全国駅伝,都大路,静岡県高等学校駅伝競走大会

キャプテンとしてチームを初の全国ベスト4へと導く。/前川桃花(浜松開誠館高校女子バスケットボール部)

「これが高校生活最後の大会です。勝っても負けても後悔のないプレーをしたいです。自分の全力を尽くして全国ベスト4を目指します」
2025/10/27 バスケットボール ,浜松開誠館高校 ウィンターカップ,浜松開誠館高校女子バスケットボール部,前川桃花

大会10連覇を果たし、全国ベスト4を目指す。/浜松開誠館高校女子バスケットボール部

県新人で10年ぶりに県内大会での黒星を喫したが、県新人、県総体と優勝を果たし、絶対王者としての地位は揺るがない。前人未到の大会10連覇を果たし、全国ベスト4を目指す。
2025/10/27 バスケットボール ,浜松開誠館高校 ウィンターカップ,浜松開誠館高校女子バスケットボール部

卓越した技術を武器とする司令塔が、再び全国への道を切り開く。/西垣玲央(浜松学院興誠高校男子バスケットボール部)

「2年前と同じく今年も出場権が2枠あるので、また勝ち取って全国に行きたいです」
2025/10/27 バスケットボール ,浜松学院高校 西垣玲央,浜松学院興誠高校,浜松学院興誠高校男子バスケットボール部

帰ってきたエースがチームを県の頂点に押し上げる。/高森カイル(浜松開誠館高校男子バスケットボール部)

高校でも持ち前のスキルとシュート精度の高さを武器に1年時から主力として活躍。県選抜として国体の3位入賞にも貢献した。
2025/10/27 バスケットボール ,浜松開誠館高校 ウィンターカップ,浜松開誠館高校男子バスケットボール部,高森カイル