野球

小さなチャンスでも必ず掴む。/大橋令和(オイスカ浜松国際高校/福岡ソフトバンクホークス)

2025年の『プロ野球ドラフト会議』にて、福岡ソフトバンクホークスから育成4位で指名された大橋令和選手。「プロ野球選手になる」という夢を叶えた原動力は、野球を楽しむことにあった。
2025/12/26 野球 ,オイスカ浜松国際高校 オイスカ浜松国際高校野球部,大橋令和

聖隷クリストファーが大会4連覇。/第9回浜松市内高校野球大会

今年で9回目の開催となる『浜松市内高校野球大会』。決勝戦へ進出したのは、この夏甲子園に出場した聖隷クリストファー高校と成長著しい浜松大平台高校。試合は聖隷が大平台を下し、大会4連覇を果たした。
2025/12/16 野球 ,聖隷クリストファー高校 聖隷クリストファー高校,浜松大平台高校,浜松市内高校野球大会,精霊クリストファー高校野球部,浜松大平台高校野球部

オイスカ浜松国際が大会初優勝。/第15回浜名湖ベースボールカップ

令和7年11月8日と9日に行われた『第15回 浜名湖ベースボールカップ』。決勝ではオイスカ浜松国際高校と浜松湖北高校が対戦し、オイスカ浜松国際高校が大会初優勝を飾った。
2025/12/15 野球 ,オイスカ浜松国際高校 オイスカ浜松国際高校野球部,第15回浜名湖ベースボールカップ,浜名湖ベースボールカップ,浜松湖北高校野球部

ロマン溢れる投手が目指す、夢の大甲子園。

二人に共通するのは順風満帆な投手人生ではなかったこと。山田は数年前に投手を始め、松下は主戦で投げ始めたのが昨年から。日々の地味な取り組みが二人を大きく成長させた。山田は181センチ、81キロ。松下は191センチ、91キロ。成長過程の二人にはロマンの香りが漂う。
2025/07/10 野球 ,PICK UP 磐田南高校野球部,浜名高校野球部,高校野球,松下紘也,山田堅正

最後までキャプテンとしての役割を果たす。/逢澤開生(聖隷クリストファー高校野球部)

春季東海大会で大怪我をし、今夏はサポートに回る。チームのために、仲間のために、自分のために、自分のできることを全うする。目指すは県の頂点。最後までキャプテンとしての役割を果たす。
2025/07/10 野球 ,聖隷クリストファー高校 聖隷クリストファー高校野球部,高校野球,逢澤開生

夏は甲子園優勝を目指す。/今泉琥右蔵(常葉大学附属菊川高校野球部)

夏大は主砲としてチームを春夏連続での甲子園に導き、甲子園優勝を目指す。/今泉琥右蔵(常葉大学附属菊川高校野球部)
2025/07/10 野球 ,常葉大学附属菊川高校 常葉大学附属菊川高校野球部,高校野球,常葉菊川,今泉琥右蔵

自分たちの強みを最大限に活かし、甲子園への道を切り開く。/鈴木天真(磐田南高校野球部)

夏の目標は甲子園出場。そのために武器であるバッティングに磨きを掛けてきた。自分たちの強みを最大限に活かし、甲子園への道を切り開く。
2025/07/10 野球 ,磐田南高校 磐田南高校野球部,高校野球,鈴木天真

一歩ずつ確実に歩みを進め、夏の頂点まで上りつめる。/浅井琉晟(浜松商業高校野球部)

冬を越え、春季大会ではそこが改善され、ベスト8まで勝ち上がることができた。「一戦必勝で勝ち上がり、甲子園を目指します」と夏の目標を口にする。一歩ずつ確実に歩みを進め、夏の頂点まで上りつめる。
2025/07/01 野球 ,浜松商業高校 浜松商業高校野球部,高校野球,浅井琉晟

連覇を果たし、甲子園の地へ帰還する。/鈴木脩平(掛川西高校野球部)

今年のチームは、個性は強いが、全員が同じ方向を向いて戦えることが強み。チーム一丸となってこの夏を戦い抜く。目標は昨年を超える甲子園ベスト8。連覇を果たし、甲子園の地へ帰還する。
2025/07/01 野球 ,掛川西高校 掛川西高校野球部,高校野球,鈴木脩平

甲子園出場に向けて、全てを「やりきる」。/井岡睦海(浜名高校野球部)

秋大、春大ともに苦しい試合が多かったが、逆転勝利を重ねたことは大きな自信となった。最後の夏。甲子園出場に向けて、全てを「やりきる」。
2025/06/30 野球 ,浜名高校 浜名高校野球部,高校野球,井岡睦海