一緒に汗水たらしてやってきた仲間とともに最後までやりきる。

河合 喬平
浜松江之島高校 野球部
---野球を始めたきっかけは?
3つ上の兄が野球をやっていて、それに憧れて小学1年生の時に野球を始めました。
---小学校の時の所属チームは?
浜松蒲野球少年団です。
---小学校の時の思い出は?
最後の大会の地区大会で3位に入れたことが一番の思い出です。
---中学校の時の所属チームは?
丸塚中学校野球部です。
---中学校の時の思い出は?
小学校の時から一緒にやってきた仲間と中学でも一緒に野球をやり切れたことです。
---浜松江之島高校を選んだ理由は?
1つ上の先輩がこの学校に通っていて、江之島高校いいよと聞いていたので、それで進学を決めました。
---実際に入ってみてどうですか?
先輩たちが優しくて、でも練習では厳しく指導してくれて、とても良いチームだなという印象でした。
---高校野球で印象に残っていることは?
中学の時よりも振り込むし、走る量も増えるしと練習がきつかったことです。
---野球を通して身についたことは?
チームスポーツなので、仲間との絆の大切さを知ることができました。
---今年のチームの特徴は?
昨年は打撃のチームでしたが、今年は守備で流れを作って攻撃に繋げていくチームです。
---チームメイトに一言
一緒に汗水たらしてやってきたので、最後までみんなでやりきろう。
---夏の大会の目標は?
ベスト16です。個人的には1試合で3本ヒットを打つことを目指しています。
関連記事
PICKUP
-
令和8年2月11日から3日間にわたって行われた『第2回磐田・袋井・掛川サッカー協会会長杯争奪U-17サッカー大会』。昨年と同カードとなった決勝は、今年もジュビロ磐田U18が磐田東高校に競り勝ち、大会連覇を果たした。サッカージュニアアスリートプラス -
『令和7年度全国高等学校バスケットボール選手権大会』の静岡県大会で準優勝となり、2年ぶり16回目の全国大会出場を決めた浜松学院興誠高校。校名変更後初となる全国大会に挑む。バスケットボールジュニアアスリートプラス -
粘り強く戦うことが受け継がれているチームです。バレーボールジュニアアスリートプラス -
次の大会があることを信じて必死に練習してきた。バスケットボールジュニアアスリートプラス -
上を目指すために浜松商業を選んだ。ソフトテニスジュニアアスリートプラス










