最後の大会なので一試合一試合を楽しみたい。
2019/05/24
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片桐 那歩子
浜松日体高校 女子バレーボール部
---バレーボールを始めたきっかけは?
「親がバレーボールをやっていたこともあり、その影響で小学1年生の時に始めました」
---その時の所属チームは?
---その時の思い出は?
「入団当初、女子は5年生以上の上級生ばかりで、試合に出られず、ひたすら基礎練習をやっていました。中学年くらいから同い年の子たちも入ってきて、ようやく試合に出場できるようになったことは覚えています」
---中学の時の所属チームは?
「北部中学校女子バレーボール部です」
---中学の時の思い出は?
「人数が少なかったのですが、1年生の時から試合に出させてもらえて経験がたくさん積めました。自分たちの代では県大会に出場することができたので良い思い出です」
---浜松日体高校を選んだ理由は?
「中学の時に大会を観に行って、強いチームだと思ったことと、そういった環境に身を置いてバレーボールをもっともっと学びたいと思ったのでこの学校を選びました」
---実際に入ってみてどうですか?
「笑顔でやることの大切さを知ることができ、礼儀やマナーも学べて、人として成長できるチームだと思います」
---総体での目標は?
「現実的には厳しいと思いますが、常に1位になりたいと思っています。でも、そのチームの最後の大会ということで全力でくるので、一試合一試合を楽しみたいと思います」
---将来の夢は?
「今は心理学に興味があるので、そういったことが学べる大学に進学したいと思っています」




