しっかりとまとまって自分たちのバレーを作っていきたい。
2019/05/10
バレーボール ,バレーボール,PICK UP,私立,インドア競技,聖隷クリストファー高校,学校別
三ヶ日中学校,インタビュー,聖隷クリストファー高校,バレーボール,女子バレーボール部,堀未咲希

堀 未咲希
聖隷クリストファー高校 女子バレーボール部
---バレーボールを始めたきっかけは?
「母親がバレーをやっていて、小さい頃からその影響を受けていました。中学に入ったらバレー部に入部するつもりでした」
---小学校の時は何かスポーツを?
「水泳をやっていたくらいです」
---中学の時の所属チームは?
「三ヶ日中学校女子バレーボール部です」
---中学の時の思い出は?
「1つ上の先輩たちの代で東海大会に行けたことです。2学年で6人しかいなくてギリギリの人数でしたが、その中で結果を出せたことはとても大きな財産になりました」
---聖隷クリストファー高校を選んだ理由は?
「家から比較的近いということと、兄も通っていたということ。あとは、ここなら部活をやりながら勉強をする時間もしっかりと取れるかなと思い進学を決めました」
---実際に入ってみてどうですか?
「先輩後輩の仲が良く、とても雰囲気が良いです」
---キャプテンから見て今年のチームはどうですか?
「高さは比較的あると思います。ただ、個性が強く、それを活かすのに時間が掛かっています。総体までにしっかりとまとまって、自分たちのバレーを作っていきたいです」
---総体での目標は?
「西部でベスト4、県でベスト8に入れるように頑張りたいです」
---将来の夢は?
「就職を考えています。何をやるかはこれから考えていきたいです」
関連記事
PICKUP
-
我々大人は「部活動に夢を見る」。「部活動を頑張った子は社会に出ても頑張るだろう」と。そんな部活動の価値はいったいどういったモノ何だろう。これまで長きに渡り高校野球界に貢献されてきた、静岡県高等学校野球連盟会長の清水淳次校長に話を聞いた。教育ジュニアアスリートプラス -
それぞれの選手の個性があるので、それをどうチームに活かすかを自分たちで考えてきたので、自信を持ってプレーできるチームだと思います。野球ジュニアアスリートプラス -
シード校を倒してベスト16に入る。サッカージュニアアスリートプラス -
何のためにこの練習をするのか、その意図を理解することで取り組み方は大きく変わります。それを高校時代に叩き込まれました。つなぐジュニアアスリートプラス -
会社が導入しているアメーバ経営に基づき会社の採算表を作成しています。つなぐジュニアアスリートプラス










