3年生がチームの雰囲気を作り2年生がチームに勢いをつけてくれるチームです。

蒔田 滉次郎
湖西高校 野球部
---野球を始めたきっかけは?
父が野球をやっていて、やってみないかと誘われたことがきっかけで小学2年生の時に野球を始めました。
---小学校の時の所属チームは?
浜松篠原グリーンズです。
---小学校の時の思い出は?
1つ上の代の大会で西部で1位になれたことが思い出として残っています。
---中学校の時の所属チームは?
入野中学校野球部です。
---中学校の時の思い出は?
県制覇を目標に掲げて、県制覇はできなかったのですが、県5位になれたことが思い出です。
---湖西高校を選んだ理由は?
雰囲気がとても良くて、強いというイメージもあったのでこの学校を選びました。
---実際に入ってみてどうですか?
聞いていた通り雰囲気も良く、とても野球がやりやすい環境のチームだと感じました。
---今年のチームの特徴は?
3年生がチームの雰囲気を作り、2年生がチームに勢いをつけてくれるチームです。
---夏の大会の目標は?
ベスト16を目指しています。
関連記事
PICKUP
-
リーダーとしてチームを引っ張れるようにしていきたい。サッカージュニアアスリートプラス -
2025年の『プロ野球ドラフト会議』にて、福岡ソフトバンクホークスから育成4位で指名された大橋令和選手。「プロ野球選手になる」という夢を叶えた原動力は、野球を楽しむことにあった。野球ジュニアアスリートプラス -
女性の活躍が少ないとされている製造業の開発・営業分野で働き方の参考になる社会人になりたい。つなぐジュニアアスリートプラス -
新人戦の西部大会では決勝で浜松修学舎高校に敗れ準優勝だったものの、県大会では決勝でリベンジを果たし、ついに県の頂点へと上り詰めた。その後の東海選抜でも4位という成績を収め、全国選抜への出場権を獲得。3月に行われる全国選抜に向けて、日々練習に励んでいる。卓球ジュニアアスリートプラス -
部の伝統でもある『エンジョイベースボール』を掲げ、2023年の夏の甲子園で107年ぶりに全国優勝を果たした慶應義塾高校野球部。その野球部で2015年からチームを率いる森林貴彦監督に、部活動の意義について聞いた。教育ジュニアアスリートプラス










