ソフトテニスを続けるなら
強いところでやりたかった。
2018/08/20
ソフトテニス ,PICK UP,アウトドア競技,公立,テニス,学校別,浜松商業高校
インタビュー,浜松商業高校,女子ソフトテニス部,ソフトテニス,清竜中学校,松野瀬奈,阿多古ジュニアクラブ

松野 瀬奈
浜松商業高校 女子ソフトテニス部
---ソフトテニスを始めたきっかけは?
「友達に誘われて、小学3年生の時に阿多古ジュニアクラブで始めました」
---その時の思い出は?
「乱打が繋がるのが楽しくて、ソフトテニスがとても好きになりました」
---中学はどこで?
「清竜中学校のソフトテニス部です」
---中学時代の思い出は?
「基本練習が主だったので、基礎技術は上がったと思います。毎日のように練習して、団体戦では東海大会、個人戦では全国大会に出場することができ、結果も出たのでとても嬉しかったです」
---浜松商業高校を選んだ理由は?
「ソフトテニスを続けるなら強いところでやりたいと思っていたことと、ジュニアの時の先輩がこの学校にいたので、進学を決めました」
---団体、個人ともに全国を決めましたが、総体県予選はどうでした?
「これまでは自分の役割を果たせないことが多かったのですが、総体の県予選では最低限、自分の役割は果たせたと思っているので、そこは良かったと思います」
関連記事
PICKUP
-
今回、「Tsunagu」を一緒に創ってくれた高校生を代表して、二人の高校生にインタビュー。企業訪問についての感想、訪問先から学んだこと、さらにはインターンや職場体験が今後どうなればいいかを中心に、話を聞いた。つなぐジュニアアスリートプラス -
西部新人での聖隷クリストファー高校、県新人での沼津商業高校とどちらもフルセットの末に敗れた。勝てない試合ではなかっただけに選手たちの中でも悔しさは大きかった。バレーボールジュニアアスリートプラス -
今年はしっかりと
全国大会に出場したい。その他ジュニアアスリートプラス -
もっと全体を見られるように意識してもっと部活が良くなるように改善していきたい。その他ジュニアアスリートプラス -
負けないタックルで
チームの勝利に貢献したい。ラグビージュニアアスリートプラス










