柔道を思い切りできると思ったのでこの学校を選んだ。

川崎 隼矢
浜松西高校 柔道部
---柔道を始めたきっかけは?
柔道をテレビで見て、カッコいいなと思ったので小学5年生の時に始めました。
---小学校の時の所属チームは?
豊田柔道クラブです。
---他にスポーツはやっていましたか?
元々サッカーをやっていて、柔道を始めてからもサッカーは続けていました。
---小学校の時の思い出は?
始めてキャリアも短い中で、強い相手を投げることができたことです。
---中学校の時の所属チームは?
豊田柔道クラブです。
---部活動はやっていなかった?
中学からは柔道一本にしようと思っていて、学校に柔道部がなかったので部活には入っていませんでした。
---中学校の時の思い出は?
2年生の冬の会長杯という大会の個人戦で県準優勝できたことが一番の思い出です。
---浜松西高校を選んだ理由は?
柔道は続けたいと思っていて、磐田市内の高校には柔道部がないので、市外の学校でと考えていて、勉強のレベルが高いことと、柔道を思い切りできそうだと思ったので、この学校を選びました。
---実際に入ってみてどうですか?
最初の頃はカタイなという印象だったのですが、時間が経ってみんなが打ち解けていくうちに楽しく和やかになってきました。
---今の課題は?
メンタル面です。緊張に弱いので(笑)。まずは緊張に勝って試合に臨めるようになりたいです。
---これからの目標は?
関連記事
PICKUP
-
二人に共通するのは順風満帆な投手人生ではなかったこと。山田は数年前に投手を始め、松下は主戦で投げ始めたのが昨年から。日々の地味な取り組みが二人を大きく成長させた。山田は181センチ、81キロ。松下は191センチ、91キロ。成長過程の二人にはロマンの香りが漂う。野球ジュニアアスリートプラス -
笑顔を忘れず全力で限界を決めることなくプレーしたい。バレーボールジュニアアスリートプラス -
昨年の成績を上回る
ベスト8が目標。野球ジュニアアスリートプラス -
やりきれない想いがあり、選手権までやろうと戻ってきた。サッカージュニアアスリートプラス -
やれることをやりきって
完全燃焼したい。バスケットボールジュニアアスリートプラス










